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ポクポク

ポクッとしてツナッ

食パン

久々に食パン食べた。突然ですが食パンに何かを塗って食べる方法について気になってることがあります。ここではパンにジャムを塗ることにします。ふつうジャムを食パンの上の面に塗ってそのまま口に入れます。すると味覚を感じる器官である舌にジャムが直接触れていない状態でパンを噛むことになります。噛んでる間に口の中で混ざって味を感じるから構わないという意見が予想されます、もっともな意見だと思うものの、ジャム味(み)を最大化できてない気がするし、もしジャム味を濃く感じるように食べることができればパンに塗るジャムはもっと少なくてもいいかもしれない。ジャム消費も抑えられ、カロリー摂取も抑えられ、僕の体重も抑えられる。なのでジャムを塗ったパンを表裏逆にして食べようとするけど、ジャムがパンから落下します。ジャムを味わおうとしたのにジャムが落下して食べることができないことになる。もう1つの方法として、顔を上下逆にして食べることが挙げられます。ジャムを舌の側に向けるのではなく舌をジャムのほうに向ける方法です。苦しいけどできなくもない。パンを食べるのに苦しみは要らないから、顔を90度ほど傾け口を縦にし、パンも90度ほど傾けて、お互い歩み寄ることにしました。めでたしめでたし。今後はこれでいこうと思いました。塗ったのは実はジャムじゃなかった。チョコレートスプレッドというものらしいです。おいしかったです。イタリアでも朝食についてて食べた気がする。こちらで購入が可能です。

スプーンで直接ジャムをすくって口腔内をジャム味で満たし、パンを食べるといいかもしれない。もしくはジャムだけ食べるとか。